NEW   第1回中四国スポーツボランティアサミットが開催されました

 

開催日時 2017年1月28日(土) 13:30~16:30

場所   広島経済大学 立町キャンパス

テーマ 「安芸ない(飽きない)活動、楽しさの共有」

世話人挨拶 広島市スポーツイベントボランティア 亀田 氏

講演

(1) NPO法人日本スポーツボランティアネットワーク 飯塚 寿代 氏

    自身の豊富な経験に基づき、特にあまり知られていない「ウルトラマラソン大会」を

    ベースとして、ボランティアのコーディネートについて、何よりボランティアの

    楽しさについてお話しされました。

(2) 大宮アルディージャ サポートスタッフ 北風 美代子 氏

    クラブのサポートボランティアとして、長年の活動について、何より楽しさや

    抱える課題について、聞く者にとって身近に感じる講演でした。小学生からの

    ボランティア受け入れや、今回の資料をボラ仲間と一緒に作られたという話しは

    いい人間関係をうかがうことができました。

今後の開催に向けて

 次回は四国地域で開催されることが決定、基本的な考え方として

※ ボランティア意欲の高揚や質の向上を目的とし、スポーツボランテア、クラブ、球団

  の関係者が集まって、情報交換や交流を行う

※ 持ち回りで開催し、主催者は開催地のボランティアか、ボランティア運営組織とする

※ サミットの内容は、主催者が決定する

※ 開催経費は参加者が負担する

※ 負担軽減のため、出来る限り公共施設(スポーツ施設含む)を利用する

 

サミット後、懇親会を開催しました。各地のユニを着用したり、お土産を広げたりしな

がら、遅くまで情報や意見の交換が続きました。

                                (報告 K・I)

中国四国スポーツボランティアサミット準備会が開催されました

2月13日(土)広島市内で、広島市スポーツ協会イベントボランティアの主催により、中国四国スポーツボランティアサミットの準備会が開催されました。種目や地域の枠をこえて、互いに語り協力しあうためのイベント、岡山・山口・讃岐・広島などの活動事例の発表から、夜の懇親会まで、初めてあったとは思えないほど、笑顔にあふれ、新しい交流の場になりました。次回は正式に広島での開催も決定し、これからの展開が楽しみです。(2016/2/14)

 

【関連】当日の講演資料「東北スポーツボランティアサミットの11年」は、「質問・依頼・講演」にアップしています。

プロ野球千葉ロッテにボランティア誕生予定

プロ野球の千葉ロッテに、4球団めとなるボランティアが誕生します。

詳しくは下記のご覧ください。(2016/1/26)

 

http://www.marines.co.jp/news/detail/16548.html

ボランティア登録数200名をめざす理由とは(奈良)

バンビシャス奈良ボランティア
プロバスケットボールbjリーグに所属する「バンビシャス奈良」、そのボランティア組織の生い立ちから、組織・活動をより良いものにするために、登録数200名名をめざして積極的な取り組みをしている様子のレポートです。(2015/11/6)
ハンビシャス奈良ボランティア.pdf
PDFファイル 577.4 KB

ASAMI レポート最新号掲載中 

これからもバックス選手のアイスタイムが見たい
栃木県日光市でアイスホッケーのアジアリーグを戦う「日光アイスバックス」、通常のスポーツとは異なり極寒の環境での活動となるが、市民ボランティアの活動がそこにもあります。(2016/2/22)
これからもバックス選手のアイスタイムが見たい.pdf
PDFファイル 295.5 KB

スポーツを通じた「おもてなし」

私たちスポーツボランティアは、なんのために活動しているのでしょうか。様々な目的想いがある中で、「スポーツを通じたおもてなし」もひとつの答えかもしれません。全国から集めたさまざまな取り組みを紹介したいと思います。(2014/2/15)

NEW ジェフ千葉の「感動」作り

サッカーのジェフ千葉では、毎試合「感動したJ」という企画に取り組んでいて、お客様のアンケートなのでさまざまな話題を見つけ、ホームページで紹介しています。スポーツの良さを認識すること、とてもいい取組だと思います。(2016/7/13)

http://jefunited.co.jp/news/2016/07/club/14683164007710.html

ボランティアはおもてなしのために(千葉ロッテ)

プロ野球ではスタジアムの中で働く多くが学生アルバイトだといいます。入れ替わりも多くこれまで大切な「おもてなし」の取り組みが弱いと感じたそうです。今年から本格的な始まった「おもてなしプロジェクト」、その実現のためボランティア活動がスタートしました。主に、声をかけ、困っている人のために活動する。あるいは、子どもたちの笑顔のために活動する。始まった取組はゲームごとにみんなで意見を出しあい、改善がすすみます。1ケ月後、3ケ月後、どんな変化を見せるのか楽しみです。(2016/6/1)

NEW 観客のそばがいい(FC東京)

楕円形のスタジアム、そのコンコース上にFC東京のボランティアテントがあります。施設内に部屋の確保が難しいという背景もあると聞きましたが、集合も解散のミーティングから、休憩、そして案内までじつに機能的に使われていました。コースの上の2ケ所にあることで無駄な移動時間も必要ありません。施設の制約もありどこでもできる事ではありませんが、おもてなしということを考えても、検討の余地はありそうです。(2016/6/1)

特別な当たり前 (磐田)

静岡県磐田市、いわずとしれたサッカーの名門ジュビロ磐田のホームである。鹿島同様、Jリーグの創設期に全国制覇を何度もなしとげ、多くのタレントを抱えたクラブ。ゲームのある日には、家々の入り口に昔からのさまざまなフラッグが、飾られます。その光景はもう日常的なもの、J2に降格し長く苦しい期間が続いても、何も変わらないものがあります。

スタジアムは改装され、チームは今年J1復帰に近いポジシヨンで戦っています。この特別な年、人々は当たり前の表情で笑顔で応援しています。(2015年11月2日)

 チームカラーと一言の効果(讃岐)

現在J2、サッカーのカマタマーレ讃岐のチームカラーは水色、ホームスタジアムの周辺には自販機からスタジアムの手すり、プラ柵からコーンポストまで、その水色が目立ちます。アウェー感漂うそのスタジアムですが、ハーフタイムに一度スタジアムから出て、再入場口に戻ると、「お帰りなさい」の声。複数のボランティアさんから笑顔でいわれると、ほっとします。出来る事での「おもてなし」、いいものですね。(2015/10/20)

日本一気持ちのいいスタジアム大作戦 (松本)

毎年開催されているサッカー松本山雅の、「日本一気持ちのいいスタジアム大作戦」が9月20日ガンバ大阪戦の前日に、聖地アルウィンでおこなわれることになりました。(2015/9/4)

http://airportman.blog.so-net.ne.jp/2015-09-02-1?utm_source=twitterfeed&utm_medium=facebook

 東北スポーツボランティアサミットin釜石 終了

江戸時代末期から明治初期に橋野高炉(2015年7月世界遺産登録)などによって製鉄業でさかえた釜石は、その後製鉄業の衰退や、東日本大震災などの影響もあり、人口は約3万9千人と減少が続いていました。もともと新日鉄釜石ラグビー部の大活躍があり、そのあとを受け継いだ釜石シーウェイブスの存在によって、ラグビーのまちともいわれていることを背景として、地域の活性化のため2019年に日本で開催される「ワールドカップラグビー2019」の開催都市に立候補、本年3月に全国12ケ所のひとつとして開催が決定しました。今回その「ラグビーワールドカップ2019 釜石開催支援連絡会」の主催によって、第11回の「東北スポーツボランティアサミット」が開催されました。(2015/8/12)

2015年東北スポーツボランティアサミット報告
2015年8月8日、9日の両日、岩手県釜石市で開催された「東北スポーツボランティアサミット」のレポートです。(2015/8/12)
東北スポーツボランティアサミット2015in釜石.pdf
PDFファイル 637.6 KB

きっと素敵な仲間ともてなしが待っているはずです。(2015/8/5)

折鶴プロジェクト(新潟)

いよいよ完成が近づいています

7月5日に70名もの参加者が作業をした様子です。その熱気、想いが伝わってきます。

(2015/7/6)

http://alliance2002.blogspot.jp/2015/07/vol-201575.html

想いが人を、そして企業を動かしています。

 チームを応援する気持が、人をつなぎ、さまざまな動きを作っています。新潟のひとつの特徴でもある、スポンサーが名前だけではなく、本当にチームやサポーター、地域と一体になって活動する姿がここにもあります。(2015/6/27)

http://alliance2002.blogspot.jp/2015/06/j.html


まちの元気をめざして折鶴プロジェクトが始まっています
(1)大勢の方々が作ったオレンジ色や青色などの折鶴で、新潟市が誇る風景を再現し、市内外の人たちに楽しんでもらう。
(2)オレンジ色・青色というアルビカラーをまちに広げる
(3)アルビレックス新潟サポーターだけでなく、人と人とのつながりを拡大する
(4)スポーツ(アルビ)をキーワードとしたまちの元気づくり
(5)ホームクラブ・アルビレックス新潟の今シーズンの巻き返しに向けた後押し(反転攻勢に出るためのエール)
(2015/6/21)

クリーンスィパーの活動 (ジェフ千葉)

クリーンスィパーの仕事は、開場前に客席の手すりや座席拭きをしたり、お手洗いやコンコースのゴミを拾います。ハーフタイムには混み合うお手洗いの列整理をしたり、お客様が気持ちよくスタジアムを使えるお手伝いをする仕事です。同時期にインフォメーションボードにイラストを書き始めてくれたメンバーがいたことから、混ざりあって現在のような展開になっています。人数は二名。男女各一名ずつです。(2014/9/24)

ボランティアにも楽しんでもらう事 <ウルトラトレイル・マウントフジの活動>

  お金を払って雇ったスタッフならば、怒ったり一方的に指示をしても、対価を払うことで両者の関係性は成立する。しかし、ボランティアはそうではない。

「ボランティアの人に、それなりの楽しさを作ってあげることが僕らの仕事だと思うんです」

http://number.bunshun.jp/articles/-/821497

<2014/8/27>

各地の試合結果
各地の試合結果

欲しい情報を提供するカターレ富山の取り組み

 

 富山駅からバスで約30分ほどの富山県総合運動公園陸上競技場、スタジアム正面の入り口には飲食を中心とした販売カーが並び、大きな看板に当日のイベント予定が見やすく貼り出されていました。入り口から入ると本来は空虚なコンクリートの壁と思われる場所に、大きなカターレの横断幕があり、両側に様々な店が並んでいます。何よりありがたいのはフードコートのように、自由にすわれるいすとテーブルが置かれていて、購入したあたたかい「富山ブラックラーメン」などを、その場で食べる事ができることでした。

 テーブルの近くには、各地の試合状況を知らせるボードもあり、サポーターや観客が求めるものに、誠実に対応しようという姿勢が感じられました。(2014/7/5)

東北スポーツボランティアサミット発表事例

東北スポーツボランティアサミット2014発表 おもてなし自慢
各地からの参加者が発表した資料集です。(2014/6/21)
おもてなし自慢(2014サミット).pdf
PDFファイル 5.9 MB
東北スポーツボランティア・サミット おもてなし資料
全国各地の仲間から寄せられたスポーツを通じての「おもてなし」事例です。(2014/6/21)
スポーツとおもてなし(2014サミット).pdf
PDFファイル 3.0 MB

秋田プロバスケット SVハピネッツの「おもてなし」取り組みを紹介します(2014/6/23)

 

http://www.plus-blog.sportsnavi.com/bbakita/article/595

 

こちらもおなじみ「10の心得」です。

 

http://www.happinets.net/volunteer/

病院内ビューイングを開催

 

 サッカーJ1のアルビレックス新潟が、スタジアムに足を運べない入院中の方々を対象に、初の病院内ビューイングを開催しました。さまざまな関係者が連携しての開催、約100名の参加があり好評だったとのことです。素敵な企画だと思います。(2014/5/4)

大分トリニータ シニア愛

 トイレなどに花を飾る取り組みを自主的にはじめたサッカー大分トリニータのボランティア、Jリーグの中でも活発な活動を続けています。地域に愛されるクラブの姿がみえてきます。(2014/4/17)

笑顔とともに
笑顔とともに

誕生日におめでとう
プロ野球の楽天イーグルスでは、観戦当日が誕生日というお客様にスタッフみんなで「おめでとう」という取り組みを実施しています。時期に合わせたプレゼントもあり、思いで作りになりそうです。(2014/2/15)


http://www.rakuteneagles.jp/news/detail/2213.html

応援もおもてなし

一枚のビラ


スポーツには勝敗があり、その多くは競うべき相手がいてこそ成立します。そして、その会場には当たり前のように相手のチームなり選手を応援するお客様の姿があります。その来場者に対してのもてなし、一枚のチラシの物語です。(2014/2/15)

 

http://blogs.yahoo.co.jp/ureds1048/21810066.html

今年の思いで~全国ボランティアの2013年

チームへの想い、そして全国の仲間との交流
過ぎた時間、日々は戻りません。スポーツを通じて知り合ったボランティアの仲間たち。そのひとりひとりの素敵な2013年がここにあります。(2014/1/1)
2013年今年の思い出.pdf
PDFファイル 459.4 KB

好事例 ~ スポーツを支える形

地域に根差し、活動しているさまざまなスポーツ団体。それを支える地域の組織やスポーツボランティア。おかれている状況は違っても創意と工夫で足りないものを補い、楽しみながら活動しています。「好事例~スポーツを支える形」はそんな情報を伝えます。(2012/11/10開設)

 

【ボランティア活動】 こちらも登録数100名突破

 今年四国のチームとして初めてJ1のリーグを戦っている「徳島ヴォルティス」、その昇格の

経緯をまとめた「徳島ヴォルティス 栄光への軌跡」という本が出版されたと思ったら、今度は

ホームゲームを支える「ソポートスタッフ」の登録数が100名を突破、勢いを感じるニュースが届きました。(2014/5/20)

http://www.vortis.jp/blog/index.php?i=2796

 

【ボランティア活動】 目標を決めて活動するバンビシャス奈良ボランティア

 今年活動をスタートするにあたり、ボランティアを何名集める、という目標を決めましたか。

チームとボランティアが一緒になって、100名という目標を達成したそうです。拍手(2014/4/22)

http://www.plus-blog.sportsnavi.com/bnara/article/34

 

【ボランティア活動】 シーズン途中のボランティア説明会

 いつも新鮮な取り組みを発信してくれる松本山雅FCから、シーズン途中のボランティア

説明会開催の知らせがありました。多くのボランティア組織ではシーズン前の説明会は開催

されていますが、シーズン途中の開催は珍しいはず、考えてみれば非常にいい取り組みだと

思います。(2014/4/18)

http://yamaga-kouenkai.com/volunteer/2014/03/26/1395831500663.html

 

【ボランティア活動】 川崎フロンターレボランティア納会

 この季節、シーズンが終り全国各地でボランティアへの感謝のためのイベントが開催されます。

今年好調だった「川崎フロンターレ」では、多くの選手も参加しなごやかに開催されました。(2013/12/22)

http://www.frontale.co.jp/diary/2013/1217.html

 

【復興支援】被災地にメッセージを贈ろう

以前紹介した南三陸の福幸商店街にはためくスポーツクラブのフラッグが、損傷してきていることに対し、代わりのフラッグを贈ろうというアルビレックス新潟の取り組みです。(2013/12/19)

http://www.albirex.co.jp/news/supporters/40712

 

 

【ボランティア活動】 学生連携でボランティアユニフォームを作成

 サッカーのアビスパ福岡では、学生とボランティアが連携してボランティアのユニフオームを

 作成しました。(2013/7/18)

  http://avispa-socio.jugem.jp/?eid=237

 

【まちづくり/チームサポート】 まちをオレンジ色に

 継続的に、チーム、サポーター、ボランティアが一体となって行われている、サッカーアルビレックス新潟の活動が、シーズンの中断期間を終えて再開しました。メッセージを書きこむなど想いのこもった取り組みです。(2013/7/6)

http://www.albirex.co.jp/news/photo_diary/39327?fb_action_ids=303092469827730&fb_action_types=og.likes&fb_source=other_multiline&action_object_map=%7B%22303092469827730%22%3A403310129788344%7D&action_type_map=%7B%22303092469827730%22%3A%22og.likes%22%7D&action_ref_map=%5B%5D

 

【復興支援】 南三陸フラッグの旅 ~ 宮城県伊里前福幸商店街

 全国のさまざまなスポーツチームのフラッグを復興のシンボルとして

掲げている仮設商店街、フラッグを通じて新しい交流が生まれています。

水戸のボランティアさんが訪問したレポートをご覧ください。(2013/6/16)

 

「南三陸町フラッグの旅(前編)」

http://www.targma.jp/hollyhock/2013/06/12/post4723/

「南三陸町フラッグの旅(後編)」

http://www.targma.jp/hollyhock/2013/06/13/post4735/

 

【まちづくり/チームサポート】 アルビレックス新潟の一斉清掃活動など

 まち全体でホームクラブをサポートする動きを広めたいという思いから、サポーター、ボランティア、後援会、クラブが1つになって、美化清掃活動、のぼり等掲出依頼活動、新潟駅連絡通路ポスター等掲示活動を続けています。(2013/6/12)

http://alliance2002.blogspot.jp/2013/06/blog-post_12.html#!/2013/06/blog-post_12.html

 

【まちづくり/チームサポート】 松本山雅のエコ活動

 ホームゲーム開催時に古紙などの資源を回収し、リサイクルの推進と、チーム支援をめざす取り組みがスタートしています。現在取り組みは福祉ノネットワークともつながっているそうです。(2013/6/3)

http://www.yamaga-fc.com/news/2013/04/13/1365824450694.html

 

【まちづくり/チームサポート】   松本山雅の会場の様子がレポートされています

神戸のサポーターの印象、素晴らしいもてなしには誰もが素直に

喜びます。 (2013/4/4)

http://kobe.kensyusokko.com/2013/04/02/alwin/

 

 

【ボランティア活動】 女子ボランティア座談会

 

おなじみ水戸のボランティアから、女性のボランティアのざっくばらんなボラ談義の

話題が届きました。 (2013/4/4)

前編

http://www.targma.jp/hollyhock/2013/03/26/post3944/

後編

http://www.targma.jp/hollyhock/2013/04/02/post4001/

 

 

【まちづくり】対戦相手のサポーターに特典・割引カード

大分市は、サッカーJ1の大分トリニータのホームゲームで、来場した対戦相手のサポーターを対象に、市内のホテルや飲食店などでサービスを受けられる「おもてなCity!大分!カード」を発行する。(2013/3/1)

http://www.oita-press.co.jp/localNews/2013_136201188946.html

 

【ボランティア活動】 活動紹介コラム完結

サッカー水戸ホーリーホックの公式WEBマガジンに、ボランティアの仲間が活動紹介の記事を書いています。こうした記事をボランティアに依頼するクラブも素敵です。(2013/3/1更新)

裏方魂① 『聴戦』のススメ

http://www.targma.jp/hollyhock/2012/12/17/post3099/

 

裏方魂② Ksスタ前夜

http://www.targma.jp/hollyhock/2012/12/24/post3154/

 

裏方魂③ 敵味方をこえて

http://www.targma.jp/hollyhock/2013/01/07/post3185/

 

 裏方魂④ たったひとりの広報活動

http://www.targma.jp/hollyhock/2013/01/15/post3226/

 

 裏方魂⑤ 運営レベルの自己採点

http://www.targma.jp/hollyhock/2013/01/21/post3303/

 

 裏方魂⑥ 日本代表!?

http://www.targma.jp/hollyhock/2013/01/28/post3386/

 

NEW  裏方魂⑦ メディアをつくろう

http://www.targma.jp/hollyhock/2013/02/04/post3433/

 

NEW  裏方魂⑧ 化ける瞬間

http://www.targma.jp/hollyhock/2013/02/10/post3483/

 

NEW  裏方魂⑨ ボランティアの全国大会

http://www.targma.jp/hollyhock/2013/02/18/post3556/

 

NEW  裏方魂⑩ なぜ水戸で闘うか

http://www.targma.jp/hollyhock/2013/02/26/post3655/

 

 

【ボランティア活動】 活動紹介のプロモーション映像

サッカーの松本山雅FCをサポートしているボランティア組織「チームバモス」では、活動紹介の

プロモーション映像を作成し、ボランティア説明会をはじめさまざまな手法で、知ってもらう活動をしています。

http://youtu.be/Je4_4wHtuq0

 

 

【まちづくり/チームサポート】 この一年・・・アライアンス2002

サッカー文化を新潟に広げるために、アルビレックス新潟のサポートなどいろいろな活動をしている「アライアンス2002」、その一年の振り返りは、自信と夢にあふれています。(2012/12/31)

http://alliance2002.blogspot.jp/#!/2012/12/blog-post_6926.html

 

 

【ボランティア活動】 ベストイレブン賞

FC岐阜のグリーンアゥーズというボランティア慰労会では、活躍してくれたボランティア

さんを「ベストイレブン賞」として表彰しました。素敵なチームですね。(2012/12/.18)

 

【ボランティア活動】 マナーアップのために活動の約束を作りました

プロバスケットボールの秋田ノーザンハピネッツを支えるのが「秋田SVハピネッツ」という

ボランティア組織、チームを作る段階からかかわってきた思いは強く、ボランティア活動でも

しっかりサポートするため「10の約束」をまとめています。(2012/12/17)

http://www.plus-blog.sportsnavi.com/bbakita/article/524

 

【ボランティア交流】 ボランティア交流担当がいます

日産スタジアムでは、ボランティア同士の交流のためさまざまなイベントが開催されています。

先日は地域の方も参加し、「餅つき」「しめ縄づくり」がありました。こうしたイベントを運営するため、ボランティア交流担当もいるそうです。(2012/11/19)

 

【チームサポート】 フリマを実施しチームを支援 (2012/11)

FC岐阜 

http://www.fc-gifu.com/news/post-1932.html

 

【チームサポート】 女子会セミナーの開催

アビスパ福岡 

http://avispa-socio.jugem.jp/?eid=161

 

【まちづくり】 清掃とのぼりの掲示活動、そして活動へのスポンサー連動

アルビレックス新潟 

http://www.albirex.co.jp/news/photo_diary/35823

 

 

【観戦環境の整備】 日陰を作る 竹トンネルと竹パーゴラ

マツダスタジアム http://www.carp.co.jp/news12/k-035.html

 

【観戦環境の整備】来場者が楽しめる場所、待ち合わせ場所を作る

広島カープ 『かーぱくん』がデビュー http://www.carp.co.jp/news12/k-039.html

 

【まちづくり】 チームにかかわるみんなで清掃活動

アルビレックス新潟 

http://www.albirex.co.jp/news/photo_diary/34988

 

【チームサポート】 応援風景 (観戦ガイド)

丁寧なつくりです、「横浜Fマリノス」

http://www.geocities.jp/shinyokokun/kansen-fm.html

 

【チームサポート】応援風景

ベガルタ仙台・・・開幕と最終戦で実施される人文字

※ http://blogs.dion.ne.jp/savs/archives/10516499.html

 

【チームサポート】FC岐阜ECO・サポ

資源回収→売却→チーム運営費に!という仕組み

http://www.fc-gifu.com/news/post-1347.html

 

【観戦環境の整備】託児所の設置

サッカーJリーグ、アルビレックス新潟の事例

http://www.albirex.co.jp/guide/nercery.html

 

【まちづくり】スポーツクラブと図書館との連携

「図書館からスタジアムへ行こう!!スタジアムから図書館へ行こう!!」 

全国同時キャンペーン事業実施について

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/22/11/1299313.htm

福岡市総合図書館でアビスパ福岡応援コーナーが開始

http://www.avispa.co.jp/index_box/info/info_201111_02.html

 

ASAMI レポート

種目、地域をとわず全国のスポーツボランティア活動を自ら求め、実際に体験し続けている「ASAMI」さんの活動報告です。地域のスポーツを愛する人々の姿が見えてきます。

リーダーとは何か(横浜マラソン)
ボランティアは人であり、それぞれの個性もあれば考え方も違います。リーダーとして、誰のために、何を基準に活動しチームをまとめていくのか、出てきた課題をどのように改善につなげるのか、参考になります。(2016/4/8)
リーダーとは何か.pdf
PDFファイル 253.9 KB
これからもバックス選手のアイスタイムが見たい
栃木県日光市でアイスホッケーのアジアリーグを戦う「日光アイスバックス」、通常のスポーツとは異なり極寒の環境での活動となるが、市民ボランティアの活動がそこにもあります。(2016/2/22)
これからもバックス選手のアイスタイムが見たい.pdf
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羽田ヴィッキーズと女子バスケットの発展を祈り
地域にはさまざまなスポーツやそれを運営するクラブがあり、そこにボランティアも参加しています。とりわけ東京やその周辺には、企業チームも含めてたくさんのチームがありますが、今回は女子バスケットの羽田ヴィッキーズのゲームで活動しました。(2016/1/29)
羽田ヴィッキーズ と女子バスケの発展を祈り.pdf
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つなげよう、あの感動を!日産スタジアム再発見
1999年の誕生から17年めを迎える「日産スタジアムボランティア」、活動開始前にフィロソームビーというクラブの運営サポートを一丸となって行うことを目的として、さまざまな人が信条や活動の方針などを話すもので、大型のスクリーンに映し出されたものをみます。また、ボランティアの体調に配慮し休憩しやすい環境が作られています。(2015/10/14)
日産スタジアム再発見.pdf
PDFファイル 265.3 KB
熱熊球団が埼玉にやってきた
プロ野球独立リーグのBCリーグに、今年から参入した「武蔵ヒートベアーズ」、大宮から埼玉県北部を会場として戦うチームの、後期第一戦は本庄総合公園市民球場での開催でした。真新しい球団のボランティアとのかかわりや、位置づけを通じて私達は、スポーツを通じたボランティアの原点をみることができます。(2015/7/29)
熱熊球団が埼玉にやってきた 修正.pdf
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横浜マラソン2015リーダー研修
多くのランナーが横浜のまちを走り抜けるマラソン、大会に陰には多くのボランティアのサポートがあります。特に5,600名もの一般のボランティアとともに活動する400名のリーダーには、さまざまなものが求められます。リーダーのための研修会、そのレポートです。(2015/5/9)
横浜マラソン2015リーダー研修.pdf
PDFファイル 213.8 KB
横浜らしいフルマラソン大会
2015年3月15日、港町横浜の中心部を舞台として、第一回の横浜マラソンが開催されました。その準備段階からリーダーの一人として参加し、活動してきた新人リーダーとしてのレポートです。大都市でのフルマラソン大会が年ごとに増える中で、「横浜らしさ」も感じられました。(2015/4/6)
新人リーダーの達成感第1回横浜マラソン.pdf
PDFファイル 244.4 KB
緑の心臓をもつ若き東京ヴェルディ、来年こそは。
FC東京でボランティアをしている浅見さんが、同じ「味の素スタジアム」をホームとする、J2の東京ヴェルディのボランティア体験をしました。最終戦ということもあり、監督や選手とのふれあいも経験、経験豊富なボランティアに権限を与える方法も含めて、さまざまな驚きがありました。(2014/12/10)
緑の心臓をもつ若き東京ヴェルディ来年こそは.pdf
PDFファイル 257.3 KB
1人はみんなの為に(湘南国際マラソン大会)
今回は9回を数える「湘南国際マラソン大会」のボランティア体験、事前の準備に始まり、当日の準備から、活動まで、サポートするランナーの目線も尊重しながらのレポートです。(2014/11/27)
1人はみんなの為に.pdf
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アルディージャ一本締めから活動は始まる
①組織的であり ②イキと活動しており ③控室の完備など、クラブサポートが充実しており ④エコへの意識が高い(徹底したゴミ分別) 強い印象を残した活動をレポートします。 (2014/11/14)
アルディージャ一本締めから活動は始まる.pdf
PDFファイル 263.2 KB
急成長・SC相模原を支える屋台骨
上をめざし、選手、フロントスタッフ、ボランティア、サポーター。みんなで作り上げる楽しさがそこにある。発展途上だからこその今の姿。(2014/10/22)
急成長・SC相模原を支える屋台骨.pdf
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ほとめき砂岩鳥栖
九州、久留米地方では「おもてなし」をことを「ほとめき」というそうです。駅から最も近く観戦しやすいという事で人気のサガン鳥栖、その「ほとめき」の取り組みは駅校内からスタジアムまでが一体となっておこなわれています。みんなで考え実行する、ボランティア活動もアウェーサポーターを迎える取組も学べるものがたくさんありました。(2014/6/11)
ほとめき砂岩鳥栖.pdf
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120名の仲間たちと共に ~ 大分トリニータ
毎回数多くのボランティアが参加し活動しているサッカー大分トリニータ、何故、参加者が多いのか、体験を通じてその理由が見えてきました。地域で多くの人に愛され、支えられているチームの活動を伝えます。スタジアムの横断幕の「100年後も大分県の誇り」という言葉が印象的なレポートです。(2014/6/1)
大分レポート.pdf
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この仲間たちと優勝を共有したい
ASAMI レポートの最新号は昨年11月、Jリーグの優勝を争っていた「横浜・F・マリノス」のホームゲームでのボランティア体験、その活動の特色。「感動を生み出す3つの行動基準」、何よりチームワークの素晴らしさが伝わるレポートです。(2014/2/16)
この仲間たちと優勝を共有したいFマリノスサポートスタッフ.pdf
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国立最終章 新宿シティハーフマラソン
新しくなる効率競技場と新宿区内を一万人以上のランナーが走る「新宿シティハーフマラソン」のボランティアは、12回の歴史を踏まえシンプルでした。地域に根差したイベントへの参加報告です。(2014/2/4)
国立最終章新宿シティーハーフマラソン.pdf
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スポーツボランティアサミット2013報告
11月4日に東京で開催されたスポーツボランティアサミット、ことしは2020年の東京オリンピック、パラリンピックの開催が決定したことを受けて、基調講演は招致委員会の水野正人氏の話しでした。(2013/11/19)
スポーツボランティアサミット2013.pdf
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始まりの笛は鳴ったばかり
埼玉県狭山市を拠点として来年からなでしこリーグに昇格する予定の「ASエルフェン狭山」のボランティア活動は始動して一年目、さまざまな人がかかわり日々試行錯誤を繰り返しながもさまざまな工夫に満ちています。(2013/10/9)
狭山にはASエルフェンがあるという幸福感.pdf
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女川・石巻の子どもたち未来のために
震災から2年4ケ月(訪問時)、一時は活動を停止しホームグランドも大きな被害を受けた東北社会人リーグに参戦する「コバルトーレ女川」、今、地域とひとつになって活動している姿をレポートしています。(2013/8/26)
女川・石巻の子どもたちの未来のために.pdf
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元Jリーガーが運営するJFL一年目の夏(福島ユナイテッドFC)
震災の影響によるさまざまな苦難を乗り越えて、「福島ユナイテッドFC」は今年からJFLに参戦しています。あいにくの雨模様の中、7月13日YSCCとのゲームが開催されました。スタッフ、ボランティアが一体となっての運営、ともに作り上げていく姿がそこにありました。(2013/7/29)
元Jリーガーが試合運営するJFL1年目の夏.pdf
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横浜トライアスロン・ボランティア報告
 国際トライアスロン連合が公認する国際大会で世界各地全8戦行われ、大会ごと順位によって与えられるポイントの合計で競われます。横浜は、第3戦となります。2013年5月12日(日)の活動をレポートします。(2013/6/22)
横浜トライアスロン.pdf
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市民マラソンを支えるシニアボランティア
サッカーのボランティアの中でも参加して楽しいと話題のマラソンボランティア、今回は地雷廃絶をめざしチャリティで開催されており、今回で14回めを迎える谷川真理ハーフマラソンに参加してきました。(2013/2/2)
市民マラソンを支えるシニアボランティア.pdf
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ベルマーレと共に
今年J1昇格をきめた湘南ベルマーレ、そこにはゲームボランティアとクラブボランティアという制度があり、心からクラブを愛する人々が参加しています。人々のASAMIレポートは、若くして亡くなった友をしのび、そんなベルマーレでの活動です。
若くして旅立った友へベルマーレと共に.pdf
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3.11から未来に向けて 仙台健在
震災からの復興の象徴として、昨年リーグ四位と大健闘したサッカーベガルタ仙台、今年はさらにチームが一体となり上位をうかがっています。観客、ボランティア、チームがひとつになって戦うこと、東北の強さが見えてきます。
3・11から未来に向けて仙台健在.pdf
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がんばろう浦安
府中に続くFリーグのボランティア活動は、大きくは取り上げられていないものの東日本大震災での被災地のひとつである、千葉県浦安。対戦相手は今季で消滅することが決定している花巻、あたたかい光景がそこにありました。
がんばろう浦安(Asami Reports).pdf
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サガン鳥栖を訪ねて
見事2011年、J1昇格を果たした「サガン鳥栖」、昇格決定の直前にホームゲームを訪問しました。そして、13年めの昇格決定、おめでとうございます。
苦難を乗り越え(Asami Report).pdf
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Fリーグ 府中アスレティックスのボランティア活動
フットサルのFリーグ、府中アスレティックスと今年でチームが廃止となることが決まっている花巻とのゲームでボランティアとして活動しました。
U.pdf
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栃木ウーヴァFC ボランティア報告
浅見レポート_栃木_.pdf
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グルージャ盛岡
岩手をホームとしてJリーグ入りをめざすグルージャ盛岡、みちのく岩手盛岡にその姿を追い求めました。
グルージャ盛岡 活動報告.pdf
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